あせとせっけんのネタバレ

↑ タップすると「あせとせっけん」の単行本の1話が試し読みできます

※ネタバレを見たくない方は感想・あらすじをお読み下さいこちら

麻子のにおいが気に入って、仕事のためと言い毎日麻子のにおいを嗅ぎに来るようになった名取。

最初は麻子のにおいが好きだったのだが、やがて麻子のことも好きになっている自分に気づく名取。

ある日、電車内で麻子は痴漢に変なことをされそうになるのだが、名取が麻子を痴漢から救う。

それがきっかけとなって、麻子も名取のことが好きなことに気づき、2人の距離は急接近。

名取は麻子を守るため、彼女を家まで送るとそのまま麻子の家に泊まることに‥‥

名取は麻子を抱こうとするが、麻子は怖がる。 麻子はもう26歳なのだが、おくてなのでまだ処女だったのだ。

すると、名取は「よかった まだ誰にも嗅がせないで」と言うと優しくキスをする。 

そして、2巻になると、2人は会社の屋上のベンチで語り合う。(語り合うと言っても、男性馴れしていない麻子は極度に緊張していてボソボソとしかしゃべれない)

すると、突然泣き出す麻子。 それを見て動揺する名取。

「好きです。」 なんと先に告白したのはおくての麻子だった。

って昨晩もうHしたのに、順番が逆でしょってツッコミたくなりますが‥‥

と、ネタバレもこの辺までにしておきましょうか。

あせとせっけんの単行本の1話が試し読み出来ます  ☟

おすすめ漫画のもくじを見てみる

関連記事一覧

シェアする

たろきちをフォローする